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春露の筑豊電鉄
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まもなく筑豊香月駅
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静かな駅
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田園の中を走る電車
土手ノ内〜香月間 土手ノ内〜香月間 筑豊香月駅 筑豊香月〜楠橋間
春がすみのトンネルを走ってくる電車、もうそろそろ土手ノ内駅よ。

曽根原 清子
春の気配を感じながら楽しい時間でした。


大川 裕子
夕方に近い時間、学生さん達が帰ってくるのを待っている自転車、にぎやかになるでしょう。

品川 操
「カンカンカン」と遮断機の音。黄色の車体に赤い線の電車が走り抜けて行きました。後はシンと静まりかえった小春日和ののどかな田園風景です。
神尾 元子
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鉄塔のある風景
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散歩しながら見た田園風景
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筑鉄50周年の記念電車
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水ぬるむ橋
筑豊香月〜楠橋間 筑豊香月〜楠橋間 楠橋駅 楠橋〜新木屋瀬間
この場所を一緒に探してくださった運転士さんありがとうございます。


花倉 久子
自然の中を歩くと気持ちがとてもすっきりした。遠くに電車の走る姿を見たら乗りたいなーと思った。

関岡 マサ子
電車の色は何色あるのか駅員さんに尋ねた。「今年は50周年記念にピンク色の電車も走っているよ」と親切に教えて下さった。

盛岡 一代
爽やかな風と渡る鉄橋。暖かい日差の中をゆったりとした時間が過ぎて行く。


大城戸 博子
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福知山の菜の花と新幹線
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光の中に
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春をゆくー1
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春をゆくー2
楠橋〜新木屋瀬間 楠橋〜新木屋瀬間 楠橋〜新木屋瀬間 楠橋〜新木屋瀬間
福知山は青春時代の思いで多い山であり、いつか描きたかった。電車の背景に入るようアングルを探した。

二村 泰稔
ゴゥーと鉄橋を渡る筑鉄。アッと思う間に通り過ぎて行った、師走の晴れた日の午後。


野上 サダ子
沿線に広がる田園風景。春本番もう間近。



久保 洋一郎
福知山を背に春を走る。



久保 洋一郎
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田園の風をぬけて
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思い出の電車
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赤溝橋踏切ー1
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赤溝橋踏切ー2
楠橋〜新木屋瀬間 楠橋〜新木屋瀬間 楠橋〜新木屋瀬間 楠橋〜新木屋瀬間
遠くに紅葉を眺めながら、田園を走るのどかな一時。心のやすらぎをもらう沿線である。


重富 佐代子
幼い頃、父と乗った電車。その頃に比べ、街並みもすっかり変わった。


加藤 広子
昭和49年から19年間沿線で暮らした。一番電車の踏切音、カーン、カーン、カーンで目を覚ました。

田仲 久枝
黒崎まで30分、便利な沿線のスーパー、親切な車掌さん、車の必要を感じなかった。


田仲 久枝
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古き香り訪ねて
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ふるさとの町を走る
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踏み切り
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サンリブ木屋瀬と筑豊電鉄
新木屋瀬駅 木屋瀬駅 木屋瀬駅 木屋瀬駅
この街に一歩踏み込むと、古きよき時代に戻ることができる。心の休まる静かなこの街が好き。


平田 美智子
懐かしい赤いポストのある町。ふるさとの温かい風を感じながら、黄色い電車に乗り込む。


菊地 初代
踏切の案内板が蒸気機関車なのが気に入った。街の案外番が反対側にも欲しいと思った。


二村 泰稔
この線路は、黒崎〜直方間を繋ぐもので、昭和33年開通。筑豊の風景に黄色の車体が美しく映える。

中森 愛子
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遠賀路詩情
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みんなに親しまれて
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感田駅にて
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感田駅から望む
感田〜筑豊直方間 感田〜筑豊直方間 感田〜筑豊直方間 感田〜筑豊直方間
田園風景の中に溶け込んで行く。



大川 力
のんびりした田園風景を眺めながら旅は楽しい、街の中にとけこんで親しまれている。


平田 美智子
緑の中で 電車の往来を楽しむ。



大川 力
心和む空間が一望でき、親しみ溢れる感田駅。いつまでも地域の方々に愛される駅で・・・。


永野 孝
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阿高神社から見た風景
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すれ違う電車
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陽黙りの中走る
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遠い思いで
感田〜筑豊直方間 感田〜筑豊直方間 感田〜筑豊直方間 感田〜筑豊直方間
感田駅の高台にある。神社から描いた。通過電車の無事を願っている。


長田 紀代子
街へ行く人帰る人。各々の人生を抱え日々を生きる。


松中 容子
住宅街を行き交う電車。筑豊直方駅から黒崎駅まで走る。いつか乗って小さな旅をしよう


長田 紀代子
秋晴れの筑豊電鉄の見える道を歩く。遠い思い出の中に美しい山並み、素敵な電車。心の故郷はここに有る。

丹波地 文子
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鉄橋を走る
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遠賀路を走る
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小春日を走る
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向かってくる電車
感田〜筑豊直方間 感田〜筑豊直方間 感田〜筑豊直方間 感田〜筑豊直方間
暖かい晴天の中をのんびり走る。昔乗ったふるさとの電車を想い出した。


松中 容子
遠く福知山連山を背景に、早春の遠賀川鉄橋を渡る二両編成の電車を描いてみた。子供のころの、郷愁がよみがえる。

池田 百合雄
暖かい陽の下、スケッチの楽しみが増した。



石田 清一
踏み切りの警報音が、のどかな音色を奏でます。


三好 利夫
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休日の楽しみ
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菜の花と電車
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街並みを走る
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筑豊直方駅
感田〜筑豊直方間 感田〜筑豊直方間 感田〜筑豊直方間 感田〜筑豊直方間
遠賀川の川原で10分毎に通る電車を楽しむ人々。



石田 清一
遠賀川原に菜の花咲いた・・・。筑電に乗って小旅行を楽しもう!


嶝野 京子
人生を忙しく生きてきた今、美しい景色の中電車にゆられスケッチに喜びを見出す幸せ。


丹波地 文子
筑豊直方駅は遠賀川を渡り、住宅地を抜け、北九州黒崎を結ぶ発着駅です。車窓から沿線の風景を楽しみたい。

池田 百合雄